
〔特集〕戦時日本経済 INTERVIEW 橘川武郎・国際大学副学長 「サハリン」LNG権益は死守すべき
エコノミスト 第100巻 第14号 通巻4741号 2022.4.5
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第14号 通巻4741号(2022.4.5) |
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ページ数 | 4ページ (全1145字) |
形式 | PDFファイル形式 (1889kb) |
雑誌掲載位置 | 26〜29頁目 |
対プーチン政権を制裁する国際包囲網が形成された中で、ロシアからエネルギーを輸入する日本はどう対処すべきか。国際大学の橘川武郎教授に話を聞いた。(聞き手=浜田健太郎・編集部)── 日本は液化天然ガス(LNG)のロシア依存度が8%。ロシア・サハリン島での開発事業のうち、主に石油を生産する「サハリン1」から米エクソンモービルが、LNGを日本に出荷している「サハリン2」から英シェルが撤退を決めた。■電力…
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