
〔特集〕戦時日本経済 「持たざる国」の大試練 円安とインフレの二重苦=浜田健太郎
エコノミスト 第100巻 第14号 通巻4741号 2022.4.5
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第14号 通巻4741号(2022.4.5) |
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ページ数 | 4ページ (全3165字) |
形式 | PDFファイル形式 (1889kb) |
雑誌掲載位置 | 26〜29頁目 |
<ウクライナ侵攻 戦時日本経済> ニューヨーク外国為替市場のドル・円相場は3月16日、一時119円台まで上昇した。この日、米連邦準備制度理事会(FRB)は、米連邦公開市場委員会(FOMC)で、政策金利(フェデラルファンド金利)の誘導目標を0〜0・25%から0・25〜0・5%に引き上げを決定し、2年ぶりにゼロ金利を解除。21日にはFRBのパウエル議長から従来に比べて「タカ派色」を強めた発言があり、…
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