
〔書評〕『仕事から見た「2020年」 結局、働き方は変わらなかったのか?』 評者・藤原裕之
エコノミスト 第100巻 第18号 通巻4745号 2022.5.10
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第18号 通巻4745号(2022.5.10) |
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ページ数 | 2ページ (全1268字) |
形式 | PDFファイル形式 (812kb) |
雑誌掲載位置 | 60〜61頁目 |
◇編者 玄田有史(東京大学教授) 萩原牧子(リクルートワークス研究所調査設計・解析センター長) 慶応義塾大学出版会 1980円 ◇コロナ禍以降、働き方に変化は? 就業実態パネル調査を基に分析 テレワークの導入でオフィスに行かなくなった人、余った時間で副業や学習を始めた人、都心から地方へ移住する人など、コロナ・パンデミックを機に働き方やライフスタイルを変える人の情報を見聞きする機会が増えた。一方、…
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