
〔特集〕グリーン素材・技術 水素 エネオスは海外案件多数/アンモニア JERAが火力混焼で先行=桝本量平
エコノミスト 第100巻 第12号 通巻4739号 2022.3.22
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第12号 通巻4739号(2022.3.22) |
---|---|
ページ数 | 4ページ (全3855字) |
形式 | PDFファイル形式 (2505kb) |
雑誌掲載位置 | 22〜25頁目 |
欧米に続き、日本政府も2020年10月に「2050年カーボンニュートラル(温室効果ガス実質ゼロ)宣言」を発表したことで、目標達成の手段となる水素・アンモニアに注目が集まっている。 カーボンニュートラルの実現には、まず太陽光発電や風力発電を推進することが思い浮かぶ。しかし、国土が狭い日本は適地が限られること、自然エネルギーという変動の大きい電源をバックアップするためにも、水素・アンモニア発電による…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 330円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「4ページ(全3855字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。