
〔特集〕東証再編で上がる株・下がる株 注目「適合計画書」 ハイパーは配当性向引き上げ ROE目標掲げた酒井重工業=菊地正俊
エコノミスト 第100巻 第7号 通巻4734号 2022.2.15
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第7号 通巻4734号(2022.2.15) |
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ページ数 | 2ページ (全1595字) |
形式 | PDFファイル形式 (451kb) |
雑誌掲載位置 | 20〜21頁目 |
東証は1月11日、4月からの市場再編に伴い全上場企業3777社が移行する先の市場を発表した。昨年6月末の移行基準日でプライム市場の上場基準に未適合だった東証1部上場644社のうち、「上場維持基準への適合に向けた計画書」(適合計画書)を提出した296社すべてがプライムへの移行を認められた。筆者は296社の適合計画書を精査したが、その中で、株価材料として注目のものを挙げたい。 適合計画書では、中期経…
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