
〔特集〕東証再編で上がる株・下がる株 296社の「計画書」に投資機会 ゆうちょ銀、デサントは2割上昇=稲留正英/和田肇
エコノミスト 第100巻 第7号 通巻4734号 2022.2.15
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第7号 通巻4734号(2022.2.15) |
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ページ数 | 4ページ (全2653字) |
形式 | PDFファイル形式 (1745kb) |
雑誌掲載位置 | 16〜19頁目 |
「きちんとした計画書を市場が評価し、株価が上昇した銘柄があった。株式市場が価格形成機能を発揮したという点では、東証再編は良いきっかけになった」(マネックス証券の広木隆・チーフ・ストラテジスト)──。東京株式市場では、企業の策定した「適合計画書」に注目する動きが強まっている。 適合計画書とは4月4日からの東証の「プライム」「スタンダード」「グロース」3市場への再編に伴い、各市場の上場維持基準に未適合…
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