
〔特集〕東証再編で上がる株・下がる株 機関投資家の評価 渡邉庄太 「がっかり」でも正しい方向性 上場企業の尻に火が付いた
エコノミスト 第100巻 第7号 通巻4734号 2022.2.15
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第7号 通巻4734号(2022.2.15) |
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ページ数 | 4ページ (全1289字) |
形式 | PDFファイル形式 (1745kb) |
雑誌掲載位置 | 16〜19頁目 |
<INTERVIEW> 機関投資家は東証再編をどう評価するのか。投資信託「ひふみ」シリーズで1兆円超を運用する独立系大手レオス・キャピタルワークスの運用責任者に話を聞いた。(聞き手=稲留正英/和田肇・編集部)── 今回の東証の市場再編をどう評価するか。■プライム市場でも銘柄数が想定ほどに絞り込めなかったので、「がっかり」という意見はその通りだが、ネガティブでもない。スピードは遅いが、改革の方向は…
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