
〔特集〕小麦→トウモロコシ→大豆の玉突き高騰
エコノミスト 第84巻 第60号 通巻3860号 2006.11.14
掲載誌 | エコノミスト 第84巻 第60号 通巻3860号(2006.11.14) |
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ページ数 | 2ページ (全3075字) |
形式 | PDFファイル形式 (346kb) |
雑誌掲載位置 | 80〜81頁目 |
特集 迫る「食糧危機」2 作付面積逆転の出口小麦→トウモロコシ→大豆の玉突き高騰穀物相場高騰の原因は、異常気象がもたらした世界同時不作にある。飼料価格の高騰は食肉価格に直結する。ちの のぶあき茅野 信行(ユニパックグレイン代表取締役・国学院大学非常勤講師)大豆とトウモロコシの作付面積が逆転 米国では2006年に大豆の作付面積が拡大する一方、トウモロコシの作付面積は減少した。その伏線は前年の豊作にあ…
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