▼命を縮める「睡眠負債」はどうしたら消えるか?●枝川義邦/三橋美穂
プレジデント 2018.9.17号 2018.9.17
| 掲載誌 | プレジデント 2018.9.17号(2018.9.17) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全1835字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (291kb) |
| 雑誌掲載位置 | 30〜31頁目 |
自覚することなく生産性が落ちていく「徹夜すれば、翌日のパフォーマンスが下がることは誰でも実感するでしょう。睡眠負債の怖いところは、そういう自覚がないことが多い点。『睡眠のコントロールは完璧だ』という人が、実は“借金まみれ”というケースもあります」 そう説明するのは、脳神経科学者で早稲田大学研究戦略センター教授の枝川義邦氏。最適な睡眠時間には個人差があるものの、大多数の人は6・5時間から7・5時間の…
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