
〔特集〕インフレ時代の投資術 投資家ジム・ロジャーズ 「日経平均4万円、1ドル=175円になっても驚かない」
エコノミスト 第100巻 第43号 通巻4770号 2022.11.15
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第43号 通巻4770号(2022.11.15) |
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ページ数 | 2ページ (全2586字) |
形式 | PDFファイル形式 (874kb) |
雑誌掲載位置 | 24〜25頁目 |
シンガポールに住む米国人の著名投資家、ジム・ロジャーズ氏がインフレと円安の行方を語った。 ロシアとウクライナは小麦やトウモロコシなどの穀物を大量に産出するため、戦争はその価格を大きく引き上げた。特に戦場となったウクライナでは穀物の輸出が一時途絶し、今後も耕作が困難となって収量が大きく減るおそれがある。そのような背景から世界中で穀物価格が急騰し、人々の生活を苦しめている。 また、戦争によって輸送コ…
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