
〔特集〕バイオ医薬株 バイオ医薬トップ2人に聞く 高橋淳 京都大学iPS細胞研究所長
エコノミスト 第100巻 第42号 通巻4769号 2022.11.8
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第42号 通巻4769号(2022.11.8) |
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ページ数 | 2ページ (全1504字) |
形式 | PDFファイル形式 (697kb) |
雑誌掲載位置 | 32〜33頁目 |
◇「薬効だけでなくビジネス成立も必要」 バイオ医薬品の開発には大学などでの基礎研究から製薬企業への橋渡しが重要だ。今後の研究・開発についてトップ2人に聞いた。(聞き手=荒木涼子/安藤大介・編集部) 当研究所は、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を病気の治療に使えるものにすべく、まずは臨床研究というステップまで到達しようと走ってきた。約10年で、そこは達成できた。しかし(治療に使えるまでには)まだ過渡…
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