
〔特集〕半導体・EV・エネルギー 日本発の“脱炭素の切り札” 石炭火力依存のアジアで需要=橘川武郎
エコノミスト 第100巻 第30号 通巻4757号 2022.8.2
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第30号 通巻4757号(2022.8.2) |
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ページ数 | 3ページ (全3730字) |
形式 | PDFファイル形式 (1002kb) |
雑誌掲載位置 | 35〜37頁目 |
<エネルギー3 アンモニア> 欧米が「水素」にかじを切るなか、「アンモニア活用」にこだわる日本の視線の先にあるものは何か。 ロシアのウクライナ侵攻は、2020年後半から始まった資源の価格高騰に象徴される世界的なエネルギー危機に拍車をかけた。この危機が日本にもたらした最大の教訓は、「エネルギー自給率を上昇させる必要」があり、そのためには「国産エネルギーの普及・拡大を急がなければならない」ということ…
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