
〔ロシア〕ウクライナ侵攻どうみる ティムラズ・レジャバ駐日ジョージア大使 西側の対応は甘すぎる 北方領土返還は極めて困難だ
エコノミスト 第100巻 第28号 通巻4755号 2022.7.19
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第28号 通巻4755号(2022.7.19) |
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ページ数 | 2ページ (全2506字) |
形式 | PDFファイル形式 (588kb) |
雑誌掲載位置 | 66〜67頁目 |
<インタビュー> ジョージア(グルジア)はウクライナと同様、ソ連を構成する15の共和国の一つだった。ウクライナへの侵攻を、ジョージアはどうみるのか、ティムラズ・レジャバ駐日大使に聞いた。(聞き手=桑子かつ代/藤枝克治・編集部)── ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに、14年間続くジョージアとロシアの紛争問題に注目が集まっている。2008年にジョージアから独立を求めた南オセチアが、ロシアからの…
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