
〔FOCUS〕2022年の日本株 「千里を走る」寅年の株価 十二支では唯一の負け越し=和島英樹
エコノミスト 第100巻 第2号 通巻4729号 2022.1.11
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第2号 通巻4729号(2022.1.11) |
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ページ数 | 2ページ (全1237字) |
形式 | PDFファイル形式 (750kb) |
雑誌掲載位置 | 13〜14頁目 |
東京証券取引所がある兜町界隈では、十二支でその年の行方を占う「慣習」がある。いわく、「辰(たつ)・巳(み)天井」「午(うま)尻下がり」「未(ひつじ)辛抱」「申(さる)・酉(とり)騒ぐ」「戌(いぬ)は笑い」「亥(い)固まる」「子(ね)は繁盛」「丑(うし)はつまずき」「寅(とら)千里を走り」「卯(う)は跳ねる」。 アノマリー(理論的に説明がしにくい相場の規則性)の一種だが、この「十二支占い」を特に有…
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