〔特集〕コロナ激変 不動産 海外 米国で加速する郊外オフィス 外資系企業は香港から脱出=鈴木英晃
エコノミスト 第98巻 第33号 通巻4664号 2020.9.1
| 掲載誌 | エコノミスト 第98巻 第33号 通巻4664号(2020.9.1) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全2460字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (629kb) |
| 雑誌掲載位置 | 70〜71頁目 |
新型コロナウイルス感染症拡大によって震撼(しんかん)する不動産市場、第2四半期(4〜6月期)の統計指標が開示されるとともに徐々にその影響が姿を現してきた。「オフィス需要の急速な悪化」を共通項としているものの、各国でさまざまな状況にあることが明らかになってきた。 不動産市場の取引額も、この混乱期に大幅な減少を見せている。当社調査では、2020年1〜6月のアジア太平洋地域全体では、速報値ベースで前年…
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