
〔特集〕(2)株主還元 配当性向は低下に歯止め
エコノミスト 第83巻 第18号 通巻3747号 2005.3.29
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第18号 通巻3747号(2005.3.29) |
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ページ数 | 1ページ (全1255字) |
形式 | PDFファイル形式 (59kb) |
雑誌掲載位置 | 30頁目 |
特集 何に使う 企業の資金余剰(2) 株主還元配当性向は低下に歯止めくらもち のぶひこ倉持 靖彦(新光総合研究所投資調査部シニアエコノミスト) 東証1部上場の3月決算銘柄(金融、赤字決算企業を除く)の2005年3月期の配当金予想は、前年比17・2%増の3・06兆円が見込まれており、過去最高を2期連続で更新する見通しであるほか、配当銘柄数も1126社に上る見通しである。06年3月期も、配当金は伸び率…
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