
〔特集〕高就業率で低出生率は本当か
エコノミスト 第82巻 第65号 通巻3724号 2004.11.30
掲載誌 | エコノミスト 第82巻 第65号 通巻3724号(2004.11.30) |
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ページ数 | 1ページ (全2454字) |
形式 | PDFファイル形式 (19kb) |
雑誌掲載位置 | 79頁目 |
特集 出産と仕事女性の就業率と出生率の関係高就業率で低出生率は本当か 働く女性が増えれば、子供が減るというのは、日本の特殊事情によるようだ。ひぐち よしお樋口 美雄(慶応義塾大学教授)女性の社会進出と少子化は、表裏の関係にあると言われることがある。このトレードオフの関係に今、大きな変化が見られる。日本を含め、主要24カ国における15歳以上女性人口に占める労働人口の割合(労働力率)と合計特殊出生率を…
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