
〔特集〕常用労働化しても育休とれない−−他
エコノミスト 第82巻 第65号 通巻3724号 2004.11.30
掲載誌 | エコノミスト 第82巻 第65号 通巻3724号(2004.11.30) |
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ページ数 | 2ページ (全3252字) |
形式 | PDFファイル形式 (28kb) |
雑誌掲載位置 | 80〜81頁目 |
特集 出産と仕事非正社員の悩み常用労働化しても育休とれない 増加する非正社員。非正社員といっても、正社員並みの仕事をする。彼女たちの出産・育児をサポートする制度はない。いわさわ みほ岩澤 美帆(国立社会保障・人口問題研究所主任研究官) 1990年代以降、女性の就業環境は大きく変化している。非正社員が増加し、その常用労働化が進むなかで、出産しづらくなっている。 まず、非正社員の増加について見てみよう…
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