5月の住宅着工が3割超の爆増 持家、貸家、分譲の3〜4割増は好転の始まりか?
ハウジング・トリビューン 2026.7.10 2026.7.10
| 掲載誌 | ハウジング・トリビューン 2026.7.10(2026.7.10) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1319字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (558kb) |
| 雑誌掲載位置 | 14頁目 |
5月の新設住宅着工戸数は前年同月比34%増、利用関係別すべてで同32〜39%増という大幅増加となった。 国土交通省が公表した5月の新設住宅着工戸数は、全体で5万7877戸、前年同月比33.9%増という大幅増加となった。持家、貸家、分譲住宅のすべてが増加、しかも同32〜39%増という増加である。 利用関係別では、持家は1万5708戸(同31.8%増)、貸家は2万5175戸(同33.3%増)、分譲住…
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