〔インドIT人材〕9割が「年収280万〜350万円」でOK 人気職種は「ソフトウエアエンジニア」=編集部
エコノミスト 第102巻 第18号 通巻4835号 2024.6.18
| 掲載誌 | エコノミスト 第102巻 第18号 通巻4835号(2024.6.18) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全1830字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (953kb) |
| 雑誌掲載位置 | 46〜47頁目 |
インドのIT人材は、日本企業の給与水準よりも、スキルアップの機会に関心があることが、アンケート調査で明らかになった。 海外のITや介護人材の紹介などを手掛けるZenken(東証グロース市場)が3月に実施したインドの上位工科系大学の学生を対象としたアンケート調査によると、「年収280万〜350万円程度でも日本で働く」との回答が9割を占めた。インドでは国家戦略としてITエンジニアの育成に力を入れてお…
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