
〔特集〕戦争・インフレ・資本主義 米国の覇権支える防衛大手4社
エコノミスト 第100巻 第44号 通巻4771号 2022.11.22
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第44号 通巻4771号(2022.11.22) |
---|---|
ページ数 | 1ページ (全1506字) |
形式 | PDFファイル形式 (431kb) |
雑誌掲載位置 | 17頁目 |
世界の安全保障が不安定化する中で、軍事企業の株価は右肩上がりだ。 ◇ロッキード・マーチン 世界トップの軍事企業 軍事産業では世界第1位の規模。航空機、ロケット、人工衛星、ミサイル、船舶などの開発製造を手掛ける。前身のロッキード・コーポレーションは1912年の創業で、95年に航空機メーカー、マーチン・マリエッタと合併して現在の形に。第5世代ステルス戦闘機F22やF35の製造元で、有力製品のジャベリ…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「1ページ(全1506字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。