
〔特集〕保育バブル崩壊 市場の目 株価さえない保育銘柄 量から質を問われる時代に=小林美希
エコノミスト 第100巻 第43号 通巻4770号 2022.11.15
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第43号 通巻4770号(2022.11.15) |
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ページ数 | 2ページ (全1949字) |
形式 | PDFファイル形式 (1121kb) |
雑誌掲載位置 | 76〜77頁目 |
短期間で株式上場を果たすなど、保育参入企業の成功ストーリーは少なくはない。だが、株式市場の評価は甘くない。“保育バブル”の波に乗って保育銘柄は一時、高値をつけたが、ここへきて多くは株価が低迷している。保育事業を主力とする主な銘柄は6社ある。そのうちJPホールディングス、ライクの株価は堅調だが、グローバルキッズCOMPANY、テノ.ホールディングス、さくらさくプラス、ポピンズの4社が、9月から10…
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