
〔書評〕『レジリエントな社会 危機から立ち直る力』 評者・井堀利宏
エコノミスト 第100巻 第43号 通巻4770号 2022.11.15
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第43号 通巻4770号(2022.11.15) |
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ページ数 | 2ページ (全1275字) |
形式 | PDFファイル形式 (775kb) |
雑誌掲載位置 | 50〜51頁目 |
◇著者 マーカス・K・ブルネルマイヤー(プリンストン大学エドワーズ・サンフォード・プロフェッサー) 訳者 立木勝、山岡由美 日経BP 2750円 ◇コロナ、金融危機から学びショックと共存できる社会を レジリエントとは、危機から立ち直る回復力を意味する。近年コロナ・パンデミックやウクライナ危機など、世界を震撼(しんかん)させるマイナスのショックが立て続けに起きている。また、気候変動リスクも深刻化し…
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