
〔挑戦者2022〕深澤幸一郎 カミーノ代表取締役 紙から作る脱プラ社会
エコノミスト 第100巻 第41号 通巻4768号 2022.11.1
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第41号 通巻4768号(2022.11.1) |
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ページ数 | 2ページ (全1644字) |
形式 | PDFファイル形式 (1266kb) |
雑誌掲載位置 | 84〜85頁目 |
紙を使って、プラスチックに代わる強度の高い素材を作る──。新たな発想で、脱プラ社会を実現しようとしている。(聞き手=市川明代・編集部) 紙を主な原料とする植物由来成分99%の新素材「PAPLUS(パプラス)」を開発、PAPLUSに添加剤を少量加えることで耐熱性を高めたコップやタンブラー、プレートを企業や一般向けに販売しています。 PAPLUSは、トウモロコシやデンプンなどの植物由来の樹脂と乳酸菌…
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