
〔特集〕円安・物価高に強い企業 米国株 P&Gは65期、J&Jは59期 注目される「連続増配企業」=和島英樹
エコノミスト 第100巻 第41号 通巻4768号 2022.11.1
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第41号 通巻4768号(2022.11.1) |
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ページ数 | 1ページ (全1032字) |
形式 | PDFファイル形式 (411kb) |
雑誌掲載位置 | 25頁目 |
米国で急速な金融引き締めが続く中、今が狙い目の銘柄を探った。 米国株式市場は荒れ気味だが、こうした中でも上昇が期待できるテーマや銘柄は少なくない。具体的には配当に魅力のある銘柄や、景気に業績が左右されにくい「ディフェンシブ株」、資源高で見直される原子力発電に対応する企業などが該当するとみられる。 米国株の下落は、インフレを抑えるための金融の引き締め長期化や、米連邦準備制度理事会(FRB)による急…
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