
〔図解で見る〕電子デバイスの今/65 次世代開発競争が激化する有機EL発光材料=津村明宏
エコノミスト 第100巻 第35号 通巻4762号 2022.9.13
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第35号 通巻4762号(2022.9.13) |
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ページ数 | 2ページ (全2378字) |
形式 | PDFファイル形式 (999kb) |
雑誌掲載位置 | 38〜39頁目 |
有機ELのさらなる普及には、主要部材である発光材料の性能向上が求められており、各社は次世代材料の開発にしのぎを削っている。 テレビやスマートフォン用のディスプレーとして普及が進む有機EL(エレクトロルミネッセンス)。これまで主流だった液晶と比べ、自発光であるためバックライトが不要で、薄く軽量にできることが特徴で、今後はノートPCやモニターにも採用が進むと予想されている。 有機ELは一般的に液晶よ…
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