
〔特集〕総崩れ!世界経済 米国株 ダウ平均は7月末を底に上昇へ 注目は割安の「グロース株」=木野内栄治
エコノミスト 第100巻 第26号 通巻4753号 2022.7.5
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第26号 通巻4753号(2022.7.5) |
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ページ数 | 1ページ (全1164字) |
形式 | PDFファイル形式 (352kb) |
雑誌掲載位置 | 23頁目 |
米連邦準備制度理事会(FRB)が7月に9月以降の利上げペースの鈍化を示唆すれば、米株は7月末を底に上昇に転じる可能性がある。 3月28日〜5月16日の週まで米ニューヨークダウ平均は1932年以来、90年ぶりの8週連続の下落となった。過去を振り返れば、8週続落はその後の景気後退のサインとなったが、今回はベア(弱気)相場入りではなく、底値固めだと考えている。8週続落した後に、5月20日から6日続伸し…
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