
〔特集〕EV・日本の大逆襲 交換式バッテリー 電動二輪車市場に見いだす 日本の自動車産業の「勝機」=深尾三四郎
エコノミスト 第100巻 第23号 通巻4750号 2022.6.14
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第23号 通巻4750号(2022.6.14) |
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ページ数 | 2ページ (全2637字) |
形式 | PDFファイル形式 (846kb) |
雑誌掲載位置 | 28〜29頁目 |
ホンダやヤマハ発動機といった日本勢が圧倒的なシェアを誇る世界二輪市場。この優位性を生かせれば、日本勢のEVシフトでの勝機が見えてくる。 電気自動車(EV)では、車載電池の争奪戦が激化している。電動化が進む日本の自動車産業は、車載電池市場での世界シェア拡大が続く中国CATLや韓国LGエナジーソリューションといった海外電池メーカーへの依存度が高まっている。使用済み車載電池の再利用(リユース)、住宅や…
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