
〔学者が斬る・視点争点〕生産性が高い「忖度」のない職場=藤井秀道
エコノミスト 第100巻 第20号 通巻4747号 2022.5.24
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第20号 通巻4747号(2022.5.24) |
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ページ数 | 2ページ (全2720字) |
形式 | PDFファイル形式 (734kb) |
雑誌掲載位置 | 42〜43頁目 |
◇人材を資本と捉え価値を高める 2020年8月、米国証券取引委員会が上場企業に対して、従業員の健康状態や教育水準を含めた「人的資本」に関する情報開示を義務付けた。人的資本とは、人材を投資によってその価値を高めることができる「資本」だと捉える考え方だ。日本においても改訂コーポレートガバナンス・コードの中で、人材の多様性及び育成方針や自社の経営戦略と人的資本への投資の整合性などを通じて、人的資本管理…
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