
〔書評〕永江朗の出版業界事情 「女性を応援」、日比谷コテージ閉店の衝撃
エコノミスト 第100巻 第14号 通巻4741号 2022.4.5
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第14号 通巻4741号(2022.4.5) |
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ページ数 | 1ページ (全937字) |
形式 | PDFファイル形式 (305kb) |
雑誌掲載位置 | 66頁目 |
コロナ第6波に“巣ごもり需要”の特需はなかったようで、書店が減り続けている。2022年に入って有名店の閉店が相次いだ。 明屋(はるや)書店は中野ブロードウェイ(東京・中野)をはじめ全国に約80店の直営店・FC店を展開するチェーン店だが、1946年に愛媛県松山市で開業した古書店が始まり。翌年から新刊書を扱うようになった。その松山本店が2月20日で閉店した。 2月28日にはフランス語書籍専門店の欧明…
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