
〔書評〕著者に聞く 『記憶(とき)の居場所(すみか) エコノミストがみた日常』 著者 矢嶋康次さん
エコノミスト 第100巻 第14号 通巻4741号 2022.4.5
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第14号 通巻4741号(2022.4.5) |
---|---|
ページ数 | 1ページ (全1402字) |
形式 | PDFファイル形式 (380kb) |
雑誌掲載位置 | 65頁目 |
◆著者 矢嶋康次さん(エコノミスト) ◇生活者目線で描いた異色の経済エッセー「この本のおかげで、私の講演を聞いてくださる経営者や投資家との距離が縮まったように思います。家庭内のことも書き込んだため、妻と娘とは、逆に“距離”ができてしまいましたが(笑)」 チーフエコノミストの肩書を持つ経済の専門家である。しかし、初めての単著は日常生活から感じることや家族とのやりとりなど生活者の目線で描いた異色の経…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「1ページ(全1402字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。