
〔株式市場が注目!海外企業〕/22 アケル・カーボン・キャプチャー 排ガスからCO2回収で独自技術=児玉万里子
エコノミスト 第100巻 第12号 通巻4739号 2022.3.22
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第12号 通巻4739号(2022.3.22) |
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ページ数 | 2ページ (全2333字) |
形式 | PDFファイル形式 (912kb) |
雑誌掲載位置 | 44〜45頁目 |
◆Aker Carbon Capture 世界で脱炭素への流れが加速する中で、二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスの排出量と吸収量を均衡させる「カーボンニュートラル」の実現のために、CCUS(CO2の回収・有効利用・貯留)事業に注目が集まる。 ノルウェーのアケル・カーボン・キャプチャー(アケル・カーボン)は、CCUSに特化した脱炭素事業の企業である。ノルウェーの石油ガス分野のエンジニアリング会…
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