
〔特集〕半導体 需要大爆発 貝沼由久 ミネベアミツミ会長兼社長 「日本のアナログ半導体の中心的役割を目指す」
エコノミスト 第100巻 第5号 通巻4732号 2022.2.1
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第5号 通巻4732号(2022.2.1) |
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ページ数 | 1ページ (全1481字) |
形式 | PDFファイル形式 (379kb) |
雑誌掲載位置 | 21頁目 |
<インタビュー> 日本の多くの半導体メーカーが事業縮小や撤退をしていく中、ミネベアミツミは半導体事業を積極的に強化している。(聞き手=村田晋一郎/斎藤信世・編集部)── 半導体を手掛ける経緯は。■30年以上前はメモリーをやっていたが1993年に撤退した。その後、半導体とは縁がなかったが、2017年に買収したミツミ電機の事業にアナログ半導体があった。売却も考えたが、ミツミの事業再生を考えていくうち…
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