
〔特集〕2022投資のタネ 次世代の半導体 変わるトランジスタ構造 素材・装置に広く商機=横山泰史
エコノミスト 第100巻 第2号 通巻4729号 2022.1.11
掲載誌 | エコノミスト 第100巻 第2号 通巻4729号(2022.1.11) |
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ページ数 | 2ページ (全2921字) |
形式 | PDFファイル形式 (1043kb) |
雑誌掲載位置 | 22〜23頁目 |
現在、半導体業界における世界売上高上位3社はインテル(米国)、サムスン電子(韓国)、台湾積体電路製造(TSMC=台湾)だ。インテルはロジック(制御や加工、演算処理などを行う半導体)、サムスンはロジックとメモリーに強く、TSMCは自前工場を持たない「ファブレス」の生産を請け負うファウンドリーである。 半導体のうち、ロジックでは集積回路の線幅の微細化競争が激化している。かつて次世代半導体技術であった…
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