〔深層真相〕大和証券G本社に理系社長の誕生観測
エコノミスト 第98巻 第16号 通巻4647号 2020.4.21
| 掲載誌 | エコノミスト 第98巻 第16号 通巻4647号(2020.4.21) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全452字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (252kb) |
| 雑誌掲載位置 | 13頁目 |
大和証券グループ本社で、理系社長が誕生するとの見方が出ている。次期社長の有力候補である荻野明彦専務は早大理工学部の出身で、企画、法務、人事と要職を担当している。特に社長の懐刀となる企画担当は、2代前の社長だった鈴木茂晴氏=写真、現会長の日比野隆司氏、そして現在の中田誠司社長と、3代のトップをまたいでの担当で、経営の連続性からいっても最有力との声は多い。 同社は、国連が推進するSDGs(持続可能な…
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