〔深層真相〕商社特別版 三菱商事で問われる北米社長の重み
エコノミスト 第98巻 第14号 通巻4645号 2020.4.7
| 掲載誌 | エコノミスト 第98巻 第14号 通巻4645号(2020.4.7) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全485字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (227kb) |
| 雑誌掲載位置 | 21頁目 |
三菱商事の垣内威彦社長は4月で就任4年になる。慣例に従えばあと2年での交代が濃厚だ。 早くから「次の社長候補の一人」と言われてきたのは、エネルギー部門出身で、今春、CDO(最高デジタル責任者)から北米三菱商事社長へ異動する高岡英則氏だ。三菱商事は2019年度、デジタル人材の採用・育成やIT企業への投資、連携を担う部署を鳴り物入りで創設し、トップのポストであるCDOに高岡氏が就いた。CDO就任1年…
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