
〔特集〕郵政民営化と金利上昇で日本株の主役は「個人・投信」へ
エコノミスト 第83巻 第61号 通巻3790号 2005.11.8
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第61号 通巻3790号(2005.11.8) |
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ページ数 | 2ページ (全3386字) |
形式 | PDFファイル形式 (41kb) |
雑誌掲載位置 | 22〜23頁目 |
特集 始まった日本株「黄金の10年」外国人投資家だけでない郵政民営化と金利上昇で日本株の主役は「個人・投信」へ 外国人投資家に続く新たな買いの主体は、個人投資家や投資信託など国内投資家だ。ふじた きいち藤田 貴一(野村証券金融経済研究所ストラテジスト) 2005年度上半期(4〜9月)の日本株市場の需給環境をみると、外国人投資家による日本株買い越し額は約5・0兆円となり、04年度に続き、買い越し主体…
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