
〔特集〕次世代コンコルド日仏共同開発
エコノミスト 第83巻 第45号 通巻3774号 2005.8.9
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第45号 通巻3774号(2005.8.9) |
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ページ数 | 4ページ (全5763字) |
形式 | PDFファイル形式 (96kb) |
雑誌掲載位置 | 78〜81頁目 |
特集 離陸する日本の航空機産業次世代コンコルド日仏共同開発 日本の航空機産業の動きがいつになく目まぐるしい。 次世代コンコルドは日仏共同研究が決定し、次期旅客機のボーイング「787」は、日本製部品が35%使われることが決まった。三菱重工とホンダは、国産ジェット機の生産に向けて動き出し、トヨタ自動車も航空機分野への進出を表明した。 さらに航空機部品の素材、タイヤなど、日本のハイテク技術が国際的な評価…
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