
〔特集〕議論より「上場益皮算用」の兜町
エコノミスト 第83巻 第42号 通巻3771号 2005.8.2
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第42号 通巻3771号(2005.8.2) |
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ページ数 | 2ページ (全2238字) |
形式 | PDFファイル形式 (32kb) |
雑誌掲載位置 | 98〜99頁目 |
特集 東証「上場」東証株はいくらになる?議論より「上場益皮算用」の兜町 東証「上場」は、取引所のあり方議論でもある。ただ、東証の株主である証券会社の関心事は別のところに……。 「昨年4月に上場した大証(大阪証券取引所)は公募価格17万円に対し、今年4月には一時55万円と、1年間で3倍強値上がりした。資産内容に勝り、国際的な知名度も高い東証(東京証券取引所)ならこれを上回る値上がりが期待できる」 東…
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