
〔特集〕証券市場の本質から見た5視点
エコノミスト 第83巻 第42号 通巻3771号 2005.8.2
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第42号 通巻3771号(2005.8.2) |
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ページ数 | 3ページ (全4470字) |
形式 | PDFファイル形式 (51kb) |
雑誌掲載位置 | 94〜96頁目 |
特集 東証「上場」論点を整理する証券市場の本質から見た5視点うえむら たつお上村 達男/編集部(早稲田大学法学部教授) 金融庁と東証の対立、東証の自主規制部門分離、東証の株式会社化とは何か−−五つの論点を整理した。Q1 カネボウ株の上場廃止問題との関係はA 産業再生機構は、国策の不良債権処理機関として2003年5月に発足した。カネボウは上場企業として知名度が高く、これを再生させることは再生機構の存…
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