
〔特集〕レバノンはシリアと「絶縁」できるか
エコノミスト 第83巻 第26号 通巻3755号 2005.5.10
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第26号 通巻3755号(2005.5.10) |
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ページ数 | 1ページ (全1284字) |
形式 | PDFファイル形式 (26kb) |
雑誌掲載位置 | 79頁目 |
特集 中東の「なぜ」レバノンはシリアと「絶縁」できるかたちばな とおる立花 亨(拓殖大学政経学部教授)シリア寄りのラフード大統領との確執から、昨年10月に辞任していたレバノンのハリリ前首相が2月14日、ベイルート市内を車で移動中、強力な爆発物によって殺害された。首相辞任後、シリア軍の完全撤退を求める勢力と接近していたハリリ氏の突然の死は、レバノン国内の反シリア派の怒りを増幅。シリアの支配終結と、支…
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