
〔特集〕素材産業はすでにバブル期ピークを上回る
エコノミスト 第83巻 第26号 通巻3755号 2005.5.10
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第26号 通巻3755号(2005.5.10) |
---|---|
ページ数 | 2ページ (全2928字) |
形式 | PDFファイル形式 (42kb) |
雑誌掲載位置 | 34〜35頁目 |
特集 インフレがやってくる日本発インフレの出どころ (2)設備稼働率を読み解く素材産業はすでにバブル期ピークを上回る 産業全体の設備稼働率がバブル期ピークの9割程度まで戻ってきた(2005年2月)。特に、石油・石炭107・8、紙・パルプ104・9、鉄鋼102・2と、素材産業はバブル期を上回る水準まで改善している。まきの じゅんいち牧野 潤一(大和総研シニアエコノミスト) 2002年初めから始まった…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 220円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「2ページ(全2928字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。