
〔特集〕鉄鋼 06年度から攻めの経営へ 懸念は「円高、中国失〜
エコノミスト 第83巻 第23号 通巻3752号 2005.4.19
掲載誌 | エコノミスト 第83巻 第23号 通巻3752号(2005.4.19) |
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ページ数 | 2ページ (全2656字) |
形式 | PDFファイル形式 (62kb) |
雑誌掲載位置 | 26〜27頁目 |
特集 企業収益の持続力鉄鋼06年度から攻めの経営へ懸念は「円高、中国失速」 追い風の鉄鋼市場。だが、05年度以降は高炉・電炉の明暗がはっきりしてくる。やまぐち あつし山口 敦(UBS証券シニア・アナリスト) 世界の主要鉄鋼メーカーの2004年度の業績は軒並み大幅な改善となった。期初では中国の金融引き締めや材料費上昇などの懸念材料も浮上したが、鋼材の国際市況上昇により吸収し、収益を大きく伸ばした。た…
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