
〔インサイド〕不正経理発覚で見えた役人の甘え体質−−他
エコノミスト 第82巻 第51号 通巻3710号 2004.9.14
掲載誌 | エコノミスト 第82巻 第51号 通巻3710号(2004.9.14) |
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ページ数 | 2ページ (全3122字) |
形式 | PDFファイル形式 (37kb) |
雑誌掲載位置 | 66〜67頁目 |
インサイド郵政民営化不正経理発覚で見えた役人の甘え体質 郵政民営化論議が大詰めを迎えるなか、旧郵政省、郵政事業庁時代の不正経理が発覚した。しかし、それは氷山の一角にすぎない。 小泉純一郎政権が「改革の本丸」と位置づける郵政民営化論議が大詰めを迎えている。そうしたなかで、日本郵政公社は7月「経理の不正扱いに関する調査」として郵政公社の前身である郵政省時代の「裏金作り」の検証結果を公表した。 この結果…
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