[特集]攻めに転じた百貨店−−地域編9 南北対決−−大阪 そごう出店で蘇る心斎橋
週刊東洋経済 第5895号 2004.6.5
| 掲載誌 | 週刊東洋経済 第5895号(2004.6.5) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1270字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (6094kb) |
| 雑誌掲載位置 | 42頁目 |
[特集]攻めに転じた百貨店地域編9 南北対決大阪 そごう出店で蘇る心斎橋大阪の商業地は南北分化。梅田が中心のキタは起点駅を構える阪急と阪神のホームグラウンド。難波・心斎橋周辺のミナミは老舗の大丸と高島屋が分け合う。 市場規模約6500億円(キタとミナミ合計)ともいわれる大阪の流通戦争で今、最も注目を集めているのは、そごう心斎橋店の復活だ。「十合創立の地」の同店は2000年12月に閉鎖。それが新生・…
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