トップの勝負服5 遠藤宏治(貝印代表取締役社長)
プレジデント 2018.7.2号 2018.7.2
| 掲載誌 | プレジデント 2018.7.2号(2018.7.2) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全929字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (1927kb) |
| 雑誌掲載位置 | 120〜121頁目 |
社員の服装は、合理的に考える 貝印も海外展開を進め、各国に社員を派遣していますが、服装は会社が決めるのではなく、個人が判断するものと考えています。また時と場所に合わせることも肝要です。 例えば、支社を構えているアメリカ・オレゴン州では、スーツ姿のビジネスパーソンは見かけません。ですから社員もそこではカジュアルな服装で勤務しています。現地のビジネス習慣に加えて気候も服装を選ぶうえで考慮すべきでしょう…
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