Part4 好奇心編 ●西 剛志 なぜ幼少期の没頭体験が、人生で最も大切なのか
プレジデントファミリー 2026.4.1号 2026.4.1
| 掲載誌 | プレジデントファミリー 2026.4.1号(2026.4.1) |
|---|---|
| ページ数 | 8ページ (全8091字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (2393kb) |
| 雑誌掲載位置 | 74〜81頁目 |
「気づけば夢中になっていた」という体験 好奇心は、子どもの脳を成長させる大切なエネルギーです。「これ、なんだろう」「もう少しやってみたい」−−。そんな気持ちが芽生えたとき、子どもの脳ではドーパミンが分泌され、学びや行動を前に進めるスイッチが入ります。私は研究の中で、この「好奇心」と脳の働きが、非常に深く結びついていることを繰り返し確認してきました。 ただ、好奇心が先に生まれて没頭する場合もあれば、…
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