電子産業35年の軌跡 1980年代のエレクトロニクス産業〜32ビット・マイクロプロセサ 情報処理の新時代を 切り拓いたプロセサ
日経エレクトロニクス 第930号 2006.7.17
掲載誌 | 日経エレクトロニクス 第930号(2006.7.17) |
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ページ数 | 2ページ (全2588字) |
形式 | PDFファイル形式 (65kb) |
雑誌掲載位置 | 138〜139ページ目 |
1980年代に入り32ビット・マイクロプロセサが登場し,本格的なコンピューティング・パワーを個人レベルのものとする道筋をつけた。世界初のマイクロプロセサである米Intel社の4ビット・プロセサ「4004」が登場した1971年から,8ビット,16ビットの時代を経て10年余りがたっていた。 1981年のISSCC(International Solid−State Circuit Conferenc…
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