7月28日に最大震度7の熊本地震発生 住宅関連団体、ハウスメーカーの迅速対応進む
ハウジング・トリビューン 2026.8.14 2026.8.14
| 掲載誌 | ハウジング・トリビューン 2026.8.14(2026.8.14) |
|---|---|
| ページ数 | 2ページ (全2590字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (884kb) |
| 雑誌掲載位置 | 28〜29頁目 |
熊本県を震源とする最大震度7の地震が7月28日午後4時27分、発生した。 熊本県は8月4日午後時点、人的被害が161人になったと発表。死者は38人で、そのうち日本製紙八代工場で9人、イオンモール熊本で7人の死亡が確認された。1人は氷川町で車中泊をしていた70代女性で、熱中症の疑いで亡くなった。 ライフラインへの影響も続く。熊本県によると4日午後現在、断水は4万4380戸で応急給水を順次実施してい…
記事の購入(ダウンロード)
購入には会員登録が必要です 会員登録はこちら
価格 165円(税込)
他のIDで購入する
G-Search ミッケ!は雑誌を記事ごとに販売するサービスです。
この記事は「2ページ(全2590字)」です。ご購入の前に記事の内容と文字数をお確かめください。
(注)特集のトビラ、タイトルページなど、図案が中心のページもございます。
改正・建築物省エネ法案が可決 ライフサイクルカーボン(LCC)評価導入で建築分野の脱炭素化を加速
アキバに木造×鉄骨造の中高層オフィスビル 都市で広がる環境価値拡大への取り組み
パナソニック ホームズ 2030年に向け都市部の賃貸事業強化へ
トヨタホーム 30年代に営業利益100億円超へ愛知の3社統合で構造改革加速
(一社)プレハブ建築協会 初めて中古住宅の市場評価・流通に本格取り組み


