住宅の浸水対策で官民の取り組みが加速
ハウジング・トリビューン 2020.2.14 2020.2.14
| 掲載誌 | ハウジング・トリビューン 2020.2.14(2020.2.14) |
|---|---|
| ページ数 | 1ページ (全1109字) |
| 形式 | PDFファイル形式 (554kb) |
| 雑誌掲載位置 | 20頁目 |
中小河川のハザードマップや浸水予測など 水害による住宅への浸水対策で官民による取り組みが加速している。これまで対策が遅れていた中小河川でもハザードマップの策定を目指す動きや、新たな浸水予測システムの構築に向けた開発が進められており、取り組みが本格化してきた。 今年1月、国土交通省は「社会資本整備審議会河川分科会気候変動を踏まえた水災害対策検討小委員会」の第2回を開催。住宅・まちづくりでの浸水リスク…
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